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「本」カテゴリーアーカイブ
今年買い納めた本は…
年末のジュンク堂にひとり行き、 『よくわかるマスター 基本情報技術者試験 対策テキスト 平成29-30年度版』(FOM出版) 『2016秋 徹底解説 基本情報技術者 本試験問題』(株式会社アイテック) を購入。 今年の新 … 続きを読む
『やさしさをまとった殲滅の時代』
堀井憲一郎『やさしさをまとった殲滅の時代』(講談社現代新書)があとがき含めて面白かった。 2005年に世の中が変わったという。たぶんそれはガラッと変わって感じたんじゃないだろうか。 ・プログラマーたちと勉強会をしていて、 … 続きを読む
『オタクはすでに死んでいる』
日頃「??」と思っている現代日本が一瞬だけ氷解しました。岡田斗司夫『オタクはすでに死んでいる』 (新潮新書 2008) を読み出すとどんどん引き込まれていった。 「オタク」という切り口で20代・30代・40代の世代論を語 … 続きを読む
丸谷 才一さん 死去
昨日丸谷才一さんが亡くなられた。いま寝床に氏のエッセイがある。 こういう味のある人の本を秋の夜長に読みたいものだ。特に未読の「文章読本」は、ブログなど文書を書くモノには読んでおきたい。 やはりこの秋は読書だな。
『婚活時代』
「婚活時代」読了。 2012年のNHKクローズアップ現代では「卵子の老化」がネット上で話題になりましたが、2008年のこの本にはまだアラフォーの婚活は始まったばかりだと…罪深い本である。 しかしこの著者の片割れの白河と … 続きを読む
新書の中に
よく行く書店にキレイな店員さんがいる。その店員さんの姿は、数年前から見かけており、そのときも「あっ」と思ったけど、また今回もそう思った。タイプと言われてもよく分からないのが本音だが、たぶん目を引く美人というのだろうか。ひ … 続きを読む
『神菜、頭をよくしてあげよう』
大槻ケンヂのエッセイ本「神菜、頭をよくしてあげよう」には、37歳の日常風景が淡々と描かれてある。それまでのエッセイには乏しかった年齢の表明と「独身貴族」という言葉が多用されている。この本は2003年に出版され手にしたはず … 続きを読む
『超簡単フェイスブックを一時間で使いこなす本』
facebookの入門書「超簡単フェイスブックを一時間で使いこなす本」(秀和システム)を購入。ポケット図解といういわゆるアレだ。もう喫茶店かなんかでサクサクとめくってその場で試しちゃうための本といってもよいくらいアレな本 … 続きを読む
昔の本から分かること
タンスの中の段ボールを片付けてたら、昔買っておいた本がいくつか出てきた。それらの本を買ったときの、自分への向上心のようなものが、その段ボールの中に埋もれていた。それらの本のいくつかは未読だ。ちょうどWeb関係の本を漁って … 続きを読む
『「おたく」の精神史 一九八〇年代論』
大塚英志『「おたく」の精神史 一九八〇年代論』を読んでいる。ところどころ力が入っていると思われる記述は、具体例を考えながら読んでても分かりにくい。自分だけが分かるというまさに彼がおたくなのだろうと思う。ただ豊富な具体例は … 続きを読む