DDR4-3200

「 DDR5とは値動きがかなり異なる。2025年6月までは安定していたが、そこから上昇傾向に変わった。これはデータセンター需要というよりは、大手メモリメーカーがDDR4の生産を終了する方針を示している影響が大きいのだろう。市場から在庫が消えつつあり、ついにDDR4の時代が終わることを表している。DDR4メモリを使った格安PC自作はもう難しいかもしれない。 」
DDR4-3200

「 DDR5とは値動きがかなり異なる。2025年6月までは安定していたが、そこから上昇傾向に変わった。これはデータセンター需要というよりは、大手メモリメーカーがDDR4の生産を終了する方針を示している影響が大きいのだろう。市場から在庫が消えつつあり、ついにDDR4の時代が終わることを表している。DDR4メモリを使った格安PC自作はもう難しいかもしれない。 」
10月14日(現地時間)発表。 dictTool とかいう新機能つき。
これまでのバージョンはv17.6といった数字ベースのナンバリングが採用されていたが、今回のリリースより年次スタイルとなった。 まず以下のページまで行き、囲みをクリック。

クリックして行くと以下の画面になる。囲みに注目。

このままだと押せないので右隣のTerms and Conditions (法的な文書)に同意すると…

チェックが付けられるように !

(上のチェックボックスは消え)囲みの青いマークをクリック。ダウンロードが始まる。
その後SHA2のチェックにプロンプトで以下を入力すれば、SHA2が出てくる。

アルミ製の鍋についた汚れを取ろうと、過炭酸ナトリウムの粉末で煮沸したら、黒ずみになってしまった。粉末の容器には調理器具の絵が載っていたから使ったのだが、よくよく冷静になれば、あれはステンレスだった。
そのときウチに来ていた電気関係の業者の方が、実は元料理人だということで、この話をしたら、酢と水をつけてスポンジでこすればイイということだった。
・投稿に書くのを我慢する。
・参照したい過去記事までスクロールして、「シェア」を押す。
・投稿できる画面になったら、そこに新しく書く。
まず、インスト可能なプログラムの表示。
$ sudo apt list –upgradable
その後、表示された中で特定のプログラムをインストするには以下。
$ sudo apt install –only-upgrade ***********
-Pオプションをつける。
wget https://ftp.gnu.org/gnu/gmp/gmp-6.2.1.tar.bz2 -P /usr/local/src
VMwareWorkstationが個人利用に限り無償というのが今年あったそうですが、それが今回すべて無償化されたみたいです。
https://blogs.vmware.com/workstation/2024/05/vmware-workstation-pro-now-available-free-for-personal-use.html
10/10にリリースされた17.6.1をダウンロードしてみました。
チェックボックスにチェックをいれる(よそ様のサイトから)。

(こちらが私のサイト)その後ダウンロードボタン(青い雲のマーク)をクリック。

09/10(火)
前日21時くらいに早寝して(4時くらいに)早起き。部屋のカーテンを開けると外は静謐な世界だった。自然に囲まれ広く土地に余裕があり、空気がひんやりとした日本では味わえないような異世界感を味わえた。1Fフロント前の紙コップ自販機の紅茶を飲みながら過ごす。部屋だとベッドの誘惑に負けるんで。朝食ナシで予約してたのは確か便が1110と早かったから。 7:30のシャトルバスに乗る。別料金なのでフロントで追加の7ユーロを支払いレシートを運転手に見せる。アメリカ人の親子連れと。バスを降りたところがそのままルフトハンザのチェックインカウンター前だった。

セルフチャックインの機械の前にいると、係員がやってきて、サポートしてくれる。その後手荷物をこれまたセルフで預ける。
身軽になり時間も3時間近くあるので、携帯を充電しながら朝食にパンとコーヒー。早朝8時台だが人は多いと感じた。
売店でドイツ博物館のグッズを観たりルフトハンザのトランクケースを観たりして過ごす。
買物を終えそろそろかな~と余裕をかましてたら、手荷物検査場前に係員が整理を促すほどの長蛇の列ができて焦り急いで列に加わる。このとき一時間前だったか。内心ドキドキしていたが案外列はスムースに進む。
LH0742便(NH7881便) は、搭乗時刻の1110前に余裕で間に合い(とはいえ最後のグループ5だった)、右側真ん中席に座る(これで帰れると安堵)。しばらくして機内アナウンスが流れ、航空機のコンピュータ部の不具合が発生。数分作業にあたり再起動したが元に戻らず。指示に従いタラップから全員引き揚げ。3時間かかると言われ売店へ。
正午前に関西国際空港着。キャリーは別便で運送するのでというお知らせが(ロストバゲージ扱い)。理由は、積んだ荷物を機体から搬出し、別の機体に搬入するのに時間がかかるためらしい。手荷物受取場でその手続き書類を書く。書いた人の中では最後のほうで時間がかかった(年配者のほうが慣れているのか手続きがスムースに思えた)。
トラベレックス関西空港駅店でユーロ→円換金。147円/1ユーロで6ユーロ=882円でした。
09/09(月)
昨夜着いたB&BホテルパリロワシーCDGはシャワー室の水回りが痛んでたりチープな床もムードが無かったりとドイツのとは違っていた。部屋のTVでフランスのクイズ番組を観る。ゼルダの伝説の主人公の名前を答えさせる問題とスターウォーズの問題。日米文化を意識してる? 早起きして朝食会場へ開くと同時に入店 。パンが固く紅茶はダメじゃない程度でベーコンはまあ悪くはない程度。固形チーズを沢山頂く。バイキング2巡目で済ませ8:00にはシャトルバスでホテル出発。バスはホテル街へ入っていき前回宿泊したメルキュールホテル前も通過。前回は路線バスだったが旅が繋がり嬉しい。そのせいか風景が懐かしいような。途中、十数台の大型バス群が停車しており五輪関係なのでは?
CDGロワシーポールのシャトルバスの乗り場へ到着(ロータリーが小さかった)。 昨夜の行程通りにすればよく素早く行動することができた。券売機が長蛇の列で焦るも前の人がすぐ空き一日券のnavigo(五輪バージョン)を購入。階段降りてRER_B線へ。北駅で降りて真っすぐメトロ5番線へ。乗り換えて買い物。日本人観光客が入店する頃にはさっさと店を出る(搭乗時刻1400なので)。近くの喫茶店でトイレ休憩。昼食は空港でと考えたがこの判断が良かった。RERでCDGロワシーポール下車したら出口の周囲に警察官が。
搭乗ゲートを通過し、動く歩道で上がっていくと手荷物検査場。そこを通過すれば搭乗ゲート前へ。売店のレジ前で義足の選手を間近で見る。LH2231便は小型機で窓際席。チョコバー支給(14時過ぎたからなのか)。
ミュンヘンB&Bホテルに一昨日ぶりに着き、チェックインのため携帯から予約番号を探そうとすると、受付の若い女性が「Fumio」と先に言ってきたのでウケた。明朝のドライバーもそうだが従業員が感じイイ。無骨なエレベータやら電子ロックの頑丈な部屋のドアとかも懐かしく部屋に入る。