

WesternDigital WD_BLACK SN850X NVMe SSD (1TB)
三井住友で入金したとき。
なんか手数料取られるっぽかったんですが、セーフでした。
なんと「25日/26日)」かつ「8:45~18:00」だと、「0円」らしい。
今までCPUファンが止まっていて外から風を送っていたのだが、実はコネクタを正しい箇所に付けてなかったことが判明。
その後、マザーボードの側面が点滅していたので、何かのエラーかな?と。結局内部のケーブルがケースのシャーシの金属に接触していたためでした。
1. ロック画面を解除
2. USB ケーブルを使って Android をパソコンに接続
3. Android で [このデバイスを USB で充電中] の通知をタップします
4. [USB の使用] の下で [ファイル転送] を選択
まずhttps://jdk.java.net/へアクセスし、 Ready for use: と記載されているリンク の、Windows / x64 の zip をクリックし, ダウンロード。
ダウンロードしたファイルを右クリックし, 「すべて展開…」。
「ファイルを下のフォルダーに展開する」 欄に, C:\
と入力し、「展開」。
C ドライブ直下に, jdk-16.0.1
というフォルダーが できる。
展開したフォルダーに移動し, アドレスバーよりパスをコピー。C:\jdk-16.0.1
「スタート」→「設定」→検索欄に環境変数と入力 。
「システム 変数を編集」 をクリック 。
変数名: JAVA_HOME
変数値: (先ほどコピーしたパスを貼り付ける。)
環境変数 Path に %JAVA_HOME%\bin
を追加(「追加」の項目から)。これは前回の分が残っているので入力省略可。
コマンドプロンプト > java -version
で確認(またはjavac -version
)。
画面左上の「アクティビティ」をクリックして「lang」と入力して、「言語サポート」 、 以下のダイアログで「インストール」をクリック 。
認証のためダイアログにパスワードを入力。
「メニューとウインドウの言語」として日本語が含まれていることを確認します。含まれていなければ、[言語のインストールと削除]から日本語を選択し、言語設定を追加します。
$ sudo apt install default-jdk
$ javac -version
$ xset q
DPMS (Energy Star):
Standby: 600 Suspend: 600 Off: 600
DPMS is Enabled
「自動起動するアプリ」 → 「自動起動するアプリの設定」ウィンドウで 「追加」
「自動起動するプログラムの編集」ウィンドウ
名前(N): | xsetの非省エネ設定(←適当) |
---|---|
コマンド(M): | /usr/bin/xset s off -dpms |
説明(E): | 10分後に画面が暗くならないようにする |
追加分があることを確認したら、ウィンドウを閉じて OS を再起動する。
再起動したら修正できているか確認。
DPMS (Energy Star):
Standby: 0 Suspend: 0 Off: 0
DPMS is Disabled
OS(Linux)をシャットダウンした状態で、「仮想マシンの設定を編集する」→ハードウェアタブの「CD/DVD()」→接続の欄の「物理ドライブを使用する」で「自動検出」。閉じて、VMwareのツールバー→「VM(M)」→「VMwareToolsのインストール」。